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2013年6月

びん回収について

お世話になります。前川です。
今日は弊社のメイン業務、ガラス瓶回収について
簡単に紹介いたします。

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ガラス瓶の回収業務を始め、早40年。
相当な年数が経ちますが今でも回収方法の主流はドラム缶回収です。

この方法は初めにお客様の敷地内にドラム缶を設置し、
そのドラム缶に廃棄する瓶を色別に入れて頂きます。
(びんは割れていても割れていなくてもどちらでも大丈夫です)

ドラム缶が一杯になりましたら弊社までご連絡下さい。
弊社のドライバーが回収車で引取に伺います。

回収するのは中身の瓶のみです。
クレーンで吊り上げ、トラックに積んだ鉄の箱に移し替えるのです。

街中で作業していると、通行人の人にめっちゃ見られます!
珍しいみたいで、「何やってるんだろう?」って顔で見られます。

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もちろんこのドラム缶回収の方法以外にも、
バッカン回収(鉄の箱)や、コンテナ回収(でかい鉄の箱)
フレコン回収(大きい袋)、10t車での引取など、
様々な回収方法が対応可能です。
これらの回収方法も、またの機会に紹介したいと思います。

回収先は、酒屋さん、飲料メーカー、酒造メーカー、食品メーカー、化学メーカー、
一般企業、行政、自治体、病院、スーパー、神社に至るまで
瓶の発生する場所ならどこでも駆けつけます!
鳥取県や愛知県まで大型車で引取に行ったりもしてます。

ガラス瓶回収は実績豊富な丸代運輸へお任せ下さい!
ではまた。

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