ホーム>ガラスビン回収

ガラスビン回収

事業系のガラスビン回収量全国 NO,1

ガラスビン(空き瓶・雑ビン・ワンウェイびん)回収なら丸代運輸株式会社にお任せください。
主に、酒類販売店、一般企業、学校、病院、一般廃棄物収集業者様からご依頼を受けています。
事業系ガラスびんの引取・回収はお任せください!!

回収方法について

排出量・回収方法・回収場所などにより回収費用は異なります。
貴社のご要望に沿った回収方法をご提案させて頂きます。
御見積は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

ドラム缶回収

ドラム缶回収

ドラム缶を設置し、ビンを色分けして割り入れて頂きます。(破砕無しも可)
ビンが溜まりましたらご連絡下さい。
回収車がビンの回収に伺います。
※巡回回収ですので曜日の指定は出来かねます。

 バッカン回収

 バッカン回収

バッカンと呼ばれる鉄の箱を設置し、空箱との差替えで回収する方法です。
貴社にてフォークリフトが必要となります。(ビンの排出量の多い事業者様向け)
月間排出量:10t以上

コンテナ回収

コンテナ回収

8㎥のコンテナを設置し、差替えでの回収方法です。
作業に十分なスペースが必要となります。
(ビンの排出量の多い事業所向け)
月間排出量:10t以上

持ち込み・フレコン回収・貴社ご指定の容器、大型車(10t車)など、
その他の引取もお気軽にご相談ください。

回収上の注意

回収上の注意

ガラスビン以外のものを絶対に入れないでください!!
(陶磁器・食器・耐熱ガラス・蛍光灯など)

回収したビンは全てビンtoビンのリサイクル原料となります。
従って、ガラスビン以外のものが混入していると製造時に
欠陥ビンの原因となります。 ご協力の程宜しくお願い申し上げます。

処理について

処理について

回収されたビンは、洗い工場へ運び、破砕・洗浄・異物除去等の工程を経て、
ガラスビンのリサイクル原料となるカレットに生まれ変わります。
この製品カレットを使用し、再びガラスビンが製造されます。
また弊社では製品カレットの輸送も行っております。

弊社では各カレット商様(ガラスびんの処理会社)と提携し、
より良い品質のカレット製造の為、異物混入の防止に努めております。

回収先のお客様にはいつもご理解、ご協力を頂きまして、
誠にありがとうございます。
今後とも皆様のご理解・ご協力の程宜しくお願い申し上げます。

ガラスビンの色分け

回収上の注意

弊社で回収したビンは全てビンtoビンのリサイクルで処理を行っております。
よって、色分けが行われていないビンや異物が混入しているビンは回収出来兼ねます。

※【異物】セトモノ・陶磁器・耐熱ガラス・食器・蛍光灯などのガラス瓶以外のもの
※色分けと異物混入の防止にご協力宜しくお願いします。色分けについては下記をご参照下さい

白・透明ビン

201561313258.JPG

色の濃淡に関係なく白・透明ビンの括りです。
実はこちらの写真に写っているビンは全て白・透明ビンに
分類できます。

白・透明ビンの見分け方

白透明ビンの見分け方

白・透明ビンを見分ける際に重要となってくるのはキャップを外した
口の部分です。口の部分が透明であればビン自体が赤や黄色などの
色をしていても、透明ビンですので白・透明ビンに分類することが
できます。

茶ビン

201371815414.JPG

色の濃淡に関係なく茶ビンに分類できます。
 

 緑ビン

2015613132625.JPG

左の写真の色調が緑ビンです。
微妙な色調のビンが多いので、ご不明な点は
回収にお伺いする社員へお気軽にお尋ね下さい。

 込・混合ビン

2015613132711.JPG

上記の白びん、茶びん、緑びん、以外のガラスびんはこちらに該当します。
こちらもガラスびんのみの回収となりますので、セトモノ等が混ざらないように
ご協力を宜しくお願いいたします。

よくある質問

ガラスびんは破砕しなければいけませんか

ビンの破砕はどちらでも結構です。但し、ドラム缶1本当たりの費用が発生します。
よって、破砕した方が、容量が入る分非常にお得です。
※破砕しない場合とした場合で約2.5倍重量が変わります。

4種類の色分けがありますが、ドラム缶4本の設置が必要ですか

貴社の設置スペースに合わせた設置本数で大丈夫です。
例えば、白・透明ビンが多くて他の色は少ない場合、
白・透明ビン用ドラム1本 込・その他ビン用ドラム1本の計2本でOKです。

いつ引取に来てくれるの

回収依頼のお電話を頂いてから5日間以内にはお伺いできます。
また定期的に回収が必要なお客様は曜日を決めての回収も可能です。
※廃タイヤ回収も同様

ページ上部へ